昨年の3月から発売になったCクラス(
W204)、
全
ドイツで販売された
Cクラスのうち、
60%は
ベンツのマークがラジエターグリルについた車種でした。
つまり、古典的な(?)ボンネットにエンブレムが鎮座してるタイプよりも
ラジエターグリルにマークがついてるタイプが好まれているようです。
BR204シリーズは
ドイツ国内では発売から既に8万台販売されたそうです。
ちなみに、ボンネットにエンブレムがついてるタイプはClassicとElegance仕様
ラジエターグリルについてるのはAvangarde仕様となります。
私、個人的にはボンネットにマークが鎮座している方が運転してて楽です。
ちなみに
ベンツのマーク、通称スリーポインテッドスターと日本では言いますが
ドイツでは単にStern(シュテルン)と呼びます。どこかで聞いたことありますね。
ソース
m&c
タグ : ドイツ ベンツ メルセデスベンツ Cクラス W204 新型Cクラス
コメントの投稿